株式会社ジョンソンホームズの評判・口コミは?利用者の本音を編集部が徹底解説!
札幌市で注文住宅を検討していると、「ジョンソンホームズって実際どうなの?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。
おしゃれなブランドイメージや多彩な住宅ラインナップは目を引くものの、実際に建てた人の本音や、自分たちのライフスタイルに本当に合っているのかは、公式サイトを見ているだけではなかなかわかりません。
この記事では、ジョンソンホームズの公式情報・オーナーインタビュー・施工事例をもとに、編集部が第三者的な視点で特徴・強み・向き不向きを徹底解説します。
「どんな人に向いているのか」「どんな暮らしが実現できるのか」をしっかり把握したうえで、家づくりの判断材料にしてください。
目次
ジョンソンホームズの基本情報

引用元:ジョンソンホームズ公式HP
ジョンソンホームズは、札幌を中心に40年近くにわたって地域の家づくりを支え続けてきた、北海道を代表するハウスメーカーです。
これから家づくりを検討している方にとって「実際のところ、どんな会社なのか」「自分たちのライフスタイルに合っているのか」は気になるポイントではないでしょうか。
この記事では、公式サイトやオーナーインタビューをもとに、ジョンソンホームズの特徴・強み・向き不向きを編集部が客観的に解説していきます。
ジョンソンホームズとはどんな会社?
ジョンソンホームズは1987年に設立された札幌市西区に本社を置くハウスメーカーで、新築住宅の設計・施工を中心に、インテリア事業・飲食事業・不動産事業・リノベーション事業など、暮らしに関わる幅広いサービスを一社で展開しているのが大きな特徴です。
「毎日の暮らし、もっと自分らしく。」というブランドコンセプトのもと、デザインや趣味・ライフスタイルに合わせて選べる8つの個性豊かな住宅ブランドを用意しています。
「ナチュリエ」「インゾーネの家」「アーバンアウトドアハウス」「アメカジ工務店」「コーズィ」など、どれも明確なコンセプトを持つブランドとして展開されており、自分らしい暮らしのイメージを具体的に描きやすい点が大きな魅力と言えるでしょう。
住宅の品質面では、ブランドによってツーバイシックス(2×6)工法や、在来工法とツーバイフォー工法を組み合わせたソリッドフレーム工法などを採用しています。
北海道の厳しい寒さにも対応できる高断熱・高気密性能を標準仕様として確保しており、「住んでから寒かった」「光熱費が想定以上だった」という後悔が生まれにくい設計と考えられます。
さらに、家を建てた後も続くオーナー向けのサービスやイベント、インテリアショップとの連携など、入居後の暮らしまで含めたトータルサポートが充実している点も見逃せません。
こうした「建てて終わり」にしない姿勢こそが、多くのオーナーから長く支持を集めているカギを握っているのかもしれません。
2024年に新築一戸建て・分譲住宅・マンションリフォーム売上の3分野においてNo.1を達成。なかでも分譲住宅販売戸数は2年連続、マンションリフォーム売上は3年連続のNo.1という実績を誇ります
基本情報
| 会社名 | 株式会社ジョンソンホームズ |
| 住所 | 〒063-0864 北海道札幌市西区八軒4条東5-1-1 |
| 電話番号 | 0120-406-124 |
| 公式URL | https://www.johnsonhome.co.jp/ |
ジョンソンホームズの特徴・魅力をご紹介!

引用元:ジョンソンホームズ公式HP
ジョンソンホームズには、他のハウスメーカーにはなかなか見られない独自の強みがいくつかあります。
単に「家を建てる会社」ではなく、「自分らしい暮らしを提案・サポートする会社」としての姿勢が随所に感じられる点が、多くのオーナーから高い評価を受けている理由のひとつです。ここでは代表的な3つの特徴を詳しくご紹介します。
個性豊かな住宅ブランドで「自分らしい暮らし」が見つかる
「どんな家を建てたいか」というイメージが明確な方にとって、ジョンソンホームズの8ブランド展開は大きな魅力です。
たとえばアウトドアが好きなご夫婦には「アーバンアウトドアハウス」、木のぬくもりや自然素材・DIY好きには「ナチュリエ」、洗練されたインテリアにこだわりたい方には「インゾーネの家」、趣味にとことん向き合いたいアクティブ派には「アメカジ工務店」、コストを抑えながら快適な暮らしを叶えたい方には「コーズィ」など、ライフスタイルや価値観に応じてブランドを選べる仕組みになっています。
「どこかモデルハウスを見てピンとこなかった」「ほかのハウスメーカーとは違う雰囲気を探している」という方が、ジョンソンホームズのモデルハウスを初めて見た際に「これだ!」と感じるケースも多いとオーナーインタビューで語られています。
それぞれのブランドが単なるデザインの違いに留まらず、コンセプトや仕様・標準装備まで一貫したこだわりを持っている点が、他にはない強みと言えるでしょう。
ツーバイシックス工法×高断熱・高気密で北海道の冬も快適
ジョンソンホームズは、ツーバイシックス(2×6)工法を採用しています。一般的なツーバイフォー(2×4)工法よりも壁の厚みが増すため、断熱材を多く充填することができ、より高い断熱性能を実現しやすい工法です。
北海道の家づくりにおいて「冬の寒さ・光熱費への対応」は最重要テーマのひとつです。ジョンソンホームズでは高断熱・高気密を標準仕様として確保しており、省エネ性能の高い住まいを標準で提供しています。
住んでから「思ったより寒い」「光熱費が高い」という後悔をしにくい設計になっている点は、特に北海道での家づくりを検討している方にとって安心できるポイントです。
デザインと性能、どちらも妥協したくないという方に向けて、各ブランドがそれぞれ「快適性」も兼ね備えた住まいを提案しているのがジョンソンホームズの姿勢です。
住宅だけじゃない!インテリアショップ連携&充実のアフターサポート
ジョンソンホームズの大きな特徴のひとつが、住宅事業とインテリア事業が同一グループとして機能している点です。インテリアショップ「The JOHNSON STORE」などとの連携により、家具・照明・カーテンまでトータルでコーディネートする提案が受けられます。
「インゾーネの家」では上質なインテリア(家具雑貨)100万円分・カーテン35万円分・照明35万円分が含まれたプランも用意されており、新居に引っ越した初日から完成されたインテリアの空間で暮らし始められるという点は、利用者から高く評価されていると言えるでしょう。
さらに入居後のサポートも充実しています。オーナー専属スタッフによる迅速なメンテナンス対応に加え、年1回開催の「オーナー感謝祭」、プロバスケットボールチーム「レバンガ北海道」の試合招待など、住み始めた後もオーナーとして大切にされている実感を持てるサービスが充実しているのは間違いありません。
こうした「家を建てて終わり」にしない姿勢こそが、長期的な信頼を生み出すカギを握っているのかもしれません。
インテリアショップでのオーナー特典(継続割引)も、入居後の暮らしを豊かにする仕組みとして好評です。
ジョンソンホームズが向いている人・向いていない人

ジョンソンホームズはすべての人にとってベストな選択肢というわけではありません。どんな住宅会社にも「向いている人」と「向いていない人」があり、それを事前に把握しておくことが、家づくりの後悔を防ぐうえで非常に重要です。
ここでは、ジョンソンホームズとの相性がよい方・そうでない方の特徴を、それぞれ具体的に解説します。
デザインにこだわりたいが予算も抑えたいファミリー層
「おしゃれな家を建てたいけれど、費用はできるだけ現実的に抑えたい」というファミリー層には、ジョンソンホームズとの相性が良いと言えます。
「コーズィ」のような規格住宅ブランドでは、デザインテイストを4パターンから選べる仕組みで、コストを抑えながらもトータルコーディネートされた住まいを実現できます。
また「インゾーネの家」では定額制オーダープランを用意しており、予算の見通しを立てやすい点も魅力です。
「デザインか性能か予算か、何かを犠牲にしなければいけない」という感覚を持っている方も多いのではないでしょうか。各ブランドのコンセプトに沿って選ぶことで、バランスのとれた家づくりがしやすいのがジョンソンホームズの強みです。
担当者の丁寧なサポートを重視する方
家づくりは決断の連続であり、信頼できる担当者の存在が大きな安心感につながります。ジョンソンホームズのオーナーインタビューでは、入居後も営業担当者と気軽に連絡をとり合い、イベントにも一緒に参加するような温かい関係が続いているという声が多く見られます。
「家を建てたら終わり」ではなく、オーナーとの長期的なつながりを大切にする社風があり、サポートを通じて人との縁が広がっていく体験を望む方にはとくに向いているハウスメーカーです。
北海道(札幌エリア)で実績豊富な地場ハウスメーカーを選びたい方
ジョンソンホームズは設立から約40年、累計約6,000棟の施工実績を持つ、北海道を代表する地場ハウスメーカーです。
「全国展開の大手より、地元の事情をよく知る会社に頼みたい」という方には、心強い選択肢となります。土地探しから施工・アフターメンテナンスまで、北海道・札幌エリアに特化した知見とネットワークを活かした家づくりが可能な点は、地域密着型ならではの強みです。
ジョンソンホームズが向いていない人
どんなに評判の良い住宅会社でも、自分の希望とマッチしなければ後悔につながります。
以下のような方は、ジョンソンホームズ以外の選択肢も検討することをおすすめします。
間取りや仕様を一から自由に決めたい完全注文派の方
ジョンソンホームズの住宅ブランドは、それぞれのコンセプトやテイストに沿って設計されています。
そのため、ブランドのコンセプトにとらわれずゼロから完全に自由設計したい方には、若干の制約を感じる場合があります。
「外観も内装も構造もすべて一から自分たちで決めたい」という強いこだわりをお持ちの方は、完全自由設計に特化した工務店も比較検討してみるとよいでしょう。
北海道以外のエリアで建築を検討している方
ジョンソンホームズの施工エリアは札幌市およびその近郊に限定されています。道外や北海道内でも遠方のエリアへの対応は行っていないため、他エリアでの建築を希望する方は対象外となります。
コスト最優先でとにかく安さだけを求める方
ジョンソンホームズはデザイン・性能・アフターサービスを含めたトータルの価値を重視した価格設定をしています。
そのため、「とにかく最安値で建てることが最優先」という方には、コストパフォーマンスが合わないと感じる場合もあるため、価格面のみを重視する場合は、ローコスト住宅専門の会社と比較することをおすすめします。
ジョンソンホームズの施工事例紹介

引用元:ジョンソンホームズ公式HP
ジョンソンホームズで実際に家を建てたオーナーの暮らしの事例を紹介します。どの事例も、ただ「家を建てた」という話ではなく、住んだ後の暮らしがどのように豊かになったかが伝わってくる内容です。
住宅選びの際には、完成写真だけでなくこうした「暮らし方のストーリー」を参考にすることも、自分に合った会社を見つける有効な手がかりになります。
事例①:キャンプ好きのふたりらしく、家も子育ても、オリジナルに(アーバンアウトドアハウス)

引用元:ジョンソンホームズ公式HP
大のキャンプ好きというsikaさん・panさんご夫婦は、インスタグラムでアーバンアウトドアハウスを知り、モデルハウスを訪問したことをきっかけに家づくりが始まりました。
「スノーピークマイスター監修」というコンセプトや、吹き抜けの広大な土間のある空間に心を奪われ、他のハウスメーカーも検討しましたが「雰囲気の確証が持てなかった」として最終的にジョンソンホームズでの建築を決断したそうです。
玄関ドアを開けると土間とLDKがひと続きになった開放的な間取りが広がり、吹き抜けの土間にはキャンプギアをディスプレイできる大きな棚を設置しています。まさに、アウトドア好きのご夫婦のこだわりが空間のすみずみまで詰め込まれた家と言えるでしょう。
入居後に子どもが生まれると、広々とした土間にコルクシートとラグを敷いてソファを移動し、リビングをまるごと子どもの遊びスペースにするという発想の転換を実践。住みながら柔軟に暮らしをアップデートし続けている姿勢は、「家を育てる」という言葉がぴったりかもしれません。
また、入居後も担当営業の山地さんと頻繁に連絡をとり、イベントにも誘ってもらうなど、家を建てた後もつながりが続くジョンソンホームズのオーナー文化を存分に満喫されています。こうした人とのご縁が家づくりを通じて広がっていくのは、このハウスメーカーならではの醍醐味に違いありません。
インテリアショップでのオーナー特典(20%割引)も「ずっと続くのがうれしい」と高く評価されていました。
事例②:家族のかたちによって、インテリアも変化する。そんな移り変わりも楽しみたい(インゾーネの家)

引用元:ジョンソンホームズ公式HP
設計士のご主人とインテリアコーディネーターの奥様というインテリアのプロご夫婦が選んだのが「インゾーネの家」です。
「LDKのどこにいても薪ストーブの火が見えるような、土間とひと続きの間取り」を希望し、その条件を叶えられる住まいとして選ばれました。
入居後は観葉植物を増やしたり、ウッドデッキや薪棚をDIYで製作したりと、住みながら暮らしを育てる日々を楽しんでいます。
待望の赤ちゃんが生まれた後は、インテリアにこだわりつつもキャラクターものより木製玩具を選ぶなど、子育てとデザインを両立する工夫を続けているのが印象的です。
インゾーネのショップでのオーナー特典を活用しながら、家具を少しずつ買い足していくスタイルも、「家を買って終わり」ではなく長く付き合いながら暮らしを豊かにしていくジョンソンホームズらしい関係性を体現するものと言えるでしょう。
事例③:家も家具も料理も、手をかけてつくる。そのプロセスを楽しんでいます(ナチュリエ)

引用元:ジョンソンホームズ公式HP
「ナチュリエの家にひと目惚れした」というHさんご夫婦は、フルフラットのステンレスキッチン・パントリー・回遊動線という自分たちのこだわりを詰め込んだ家を実現しました。
ご主人は料理が得意で自家焙煎コーヒーまでこなし、奥様は「おやつクリエーター」としてお菓子づくりを楽しむという、キッチンが暮らしの中心にある家族です。
DIYも積極的に取り組み、パントリーの棚の造作・スモーカーの自作・壁紙の張り替えなど、自分たちの手で家を育て続けている姿勢が印象的です。
ジョンソンホームズのイベント「ライフスタイル倶楽部」への参加をきっかけに、他のブランドのオーナーとも親しくなり、家づくりから始まった人とのご縁が広がっているという点も、このハウスメーカーならではのエピソードと言えるでしょう。
無垢の床のキズや経年変化すらも「味が出てきた」と愛着に変えていく姿勢は、ナチュリエという自然素材ブランドと暮らし方がぴったりと合っていることを示しています。
札幌市でおすすめの住宅会社3社

ジョンソンホームズが気になっている方でも、「ほかの会社と比べてみたい」「自分の希望により合った選択肢を知りたい」と思うのは自然なことです。
ここでは、第三者的な視点から、ジョンソンホームズと合わせて検討する価値のある札幌エリアのハウスメーカー・工務店を3社ご紹介します。それぞれ異なる強みを持つ会社ですので、ご自身の優先順位と照らし合わせながら参考にしてください。
AD設計室(株式会社AD設計室)

引用元:株式会社AD設計室公式HP
| 会社名 | 株式会社AD設計室 |
| 住所 | 〒063-0801 北海道札幌市西区二十四軒1条4-2-35 アリコンビル3F |
| 電話番号 | 011-688-7671 |
| 公式URL | https://ad-sekkei.info/ |
AD設計室は、設計から施工まで一貫して代表が対応する体制が最大の強みです。ヒアリング・設計・施工と担当者が変わらないことで、要望のすれ違いが起きにくく、「伝えたことが形になる」安心感が高いと評判です。
完全自由設計で理想の間取りを実現しながら、北海道基準の高断熱・高耐震性能も確保しています。断熱等級6をクリアする高い断熱性・気密性に加えて、リサイクル暖房工法の採用により暖房コストを抑えた快適な住まいを提供しています。
「予算内で自由に間取りを決めたい」「担当者を変えずに最後までサポートしてほしい」という方に向いている工務店です。
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豊栄建設株式会社

引用元:豊栄建設公式HP
| 会社名 | 豊栄建設株式会社 |
| 住所 | 〒060-0008 北海道札幌市中央区北8条西12-28 |
| 電話番号 | 011-219-5855 |
| 公式URL | https://www.hoei999.co.jp/ |
豊栄建設は、札幌市での着工棟数3年連続No.1の実績を持つ、地域密着型の住宅会社です。豊富な施工経験に裏付けられた安定した品質と、規格化されたプランによるコストパフォーマンスの高さが選ばれる理由です。
札幌最大級のショールームを備えており、実際の設備や内装を目で見て確認しながら検討できる点も魅力と言えるでしょう。土地探しから家づくりまでまとめて相談できる地域密着の強みと、全館空調システムによる快適な住環境も特徴のひとつです。
「多くの人に選ばれている実績ある会社に頼みたい」「ショールームで実物を確認してから決めたい」という方に適した会社です。
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一条工務店

引用元:一条工務店公式HP
| 会社名 | 一条工務店 |
| 住所 | 〒062-0901北海道札幌市豊平区豊平1条10 マイホームセンター札幌豊平会場内 |
| 電話番号 | 011-598-7547 |
| 公式URL | https://www.ichijo.co.jp/ |
一条工務店は、全国展開する大手ハウスメーカーとしての安心感と、圧倒的な住宅性能で知られています。高断熱・高気密性能は業界トップクラスとも言われており、北海道の厳しい冬でも快適な暮らしを実現できます。
全館床暖房を標準仕様として採用しており、家中どこにいても均一に暖かい住環境が整っているのが最大の特徴です。設備や建材を自社開発することで品質のばらつきを抑え、安定した住宅性能を維持しています。
「住宅性能を最優先に考えたい」「全館床暖房のある暮らしを実現したい」「全国展開の大手メーカーの安心感を重視する」という方に向いている選択肢です。
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まとめ

この記事では、札幌を中心に約40年・約6,000棟の実績を誇る株式会社ジョンソンホームズの評判・特徴・向き不向きについて、公式情報とオーナーインタビューをもとに詳しく解説しました。
ジョンソンホームズの最大の魅力は、8つの個性豊かな住宅ブランドによって「自分らしい暮らし」を具体的なカタチで提案してくれる点にあると言えます。
単に家を建てるだけでなく、インテリアショップとの連携・オーナー向けのイベント・充実したアフターサポートなど、入居後の暮らしをまるごと豊かにしてくれるサポート体制が、多くのオーナーに長く支持されている理由です。
一方で、完全自由設計を強く希望する方・施工エリア外での建築を希望する方・とにかく最安値を求める方には、他の選択肢を並行して検討することをおすすめします。
家づくりで後悔しないためには、一社だけで判断せず、複数の会社を比較したうえで自分たちに一番合った会社を選ぶことが大切です。
まずはジョンソンホームズのモデルハウス見学や資料請求から、気軽に一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか。
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